2024-07-16 01:23 PM - 編集済み 2025-11-06 03:42 PM
この記事は下記に当てはまる方が対象となります:
すでにArchicadのサブスクリプションを購入されている方。注: フローティングライセンス機能は2024年7月10日からご利用いただけます。
今、サブスクリプションの新規購入を考えている方。 - 注: 新規購入の場合、フローティングライセンス機能は2024年7月8日からご利用いただけます。
クラウドライセンスには、指定とフローティングがあります:
指定ライセンスは、特定のユーザーに割り当てられます。
フローティングライセンスは、特定のユーザーに割り当てられることなく、オンデマンドで使用することができます。
管理者は、フローティングライセンスを指定ライセンスに変更し、再びフローティングライセンスに戻すことができます。
ユーザーにライセンスを手動で割り当てる必要はありません。ユーザーがアプリケーションを起動したり閉じたりするときに確保され、解放されます。フローティングライセンスによってチームはライセンス管理への対応が軽減されます。ライセンスは、指定ライセンスに比べてチームメンバーがより柔軟に利用できます。
グラフィソフトナレッジセンターの以下の記事をお読みください:
クラウドライセンスを初めて学ぶ人は、この記事で基本を学ぶことができます:
クラウドライセンシングに関するさらなる質問と回答については、こちらの記事をお読みください: