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ライブラリ&オブジェクト

最適なオブジェクトを見つけ、ライブラリを管理し、カスタムオブジェクトを作成

記事

窓抱き部分の複合構造の層厚みをカスタムで調整 抱き部分の複合構造の層の厚みをカスタム値で調整可能にしました。 何層目かを指定した上で、指定した層にカスタム値で層厚みを変更できます。 複数の層には変更できません。1層のみ対応です。 窓抱きのコーナーにホットスポット追加 抱きのコーナーにホットスポットを追加しました。  

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この機能でできること 窓枠まわりの内装仕上げを、窓額縁に「巻き込んで」見せるかどうかを設定できます。額縁と膳板それぞれについて、巻き込みの有無を個別に切り替えることができます。 オプションが表示・有効になる条件 額縁と膳板の巻き込みオプションは、次の条件を満たす場合に有効になります。 額縁出幅、または膳板出幅が 0 のとき つまり、前面側に出のないフラットな額縁膳板形状の場合にだけ、巻き込みを指定できます 前面に出が設定されている場合は、形状との整合性を保つため、巻き込みオプションは利用できません。   設定項目の内容 ユーザーインターフェース...

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ドア窓枠の材質方向の改善 Archicad28ライブラリよりドア窓の枠や額縁等の材質方向を長手方向に改善しました。 これによりよりモデル表示においてリアリティのある表現が可能となりました。

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窓の上部枠高さパラメータの追加 Archicad28ライブラリより窓に上部枠高さのパラメータが追加されました。 これによりより詳細な枠の形状変更が可能となります。 以下の窓を除くすべての窓で利用可能です。 ボウウィンドウ シンプル窓 出窓 出窓角型 出窓三角 間仕切1 カスタマイズウィンドウ  

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Archicadでは、平面図で作成された要素をGDLファイルとして保存して、既存のGDLライブラリ部品の新しいオブジェクト、ドア、窓、またはカスタムコンポーネントにすることができます。 構造要素をライブラリ部品として保存することは、他の多くの場合に非常に便利なオプションです。たとえば、要素(プロジェクトの周辺環境など)の編集が完了している場合、要素をロック、非表示、またはカスタムマテリアルに設定したい場合などです。3D要素をオブジェクトとして保存すると、プロジェクト内のポリゴン数も減らすことができます。この例では、Archicadでゴシック窓を...

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通常、ドア、窓、またはオブジェクトの種類を変更する場合、Archicadはそのライブラリ部品のデフォルト設定を読み込みます。 しかし、ドア、窓、またはオブジェクトが一度正確にカスタマイズされている場合は、新しい種類ですべてを再設定したくありません。 この場合、パラメータ取得が役立ちます: PCでCtrl + Altキーを押したままにするか、MacでOpt + Commandキーを押したままにすると、パラメータ取得が作動します。 注射器のカーソルで設定ダイアログ内の別のライブラリ部品をクリックすると、可能なすべてのパラメータ設定がそちらに転送され...

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