窓
ガラリ
縦方向のガラリを作成できるようになります。
外倒し・内倒し・突き出し
図面上に開口範囲を表現できるようになります。
ドア
新しい埋め込み型の引手
4種類追加されます。
カスタムハンドルがドア埋め込みに対応します。
二枚開き扉系
メインとセカンドで個別にハンドルの設定ができるようになります。
全般
窓とガラリの幅パラメータが取得できるようになります。
基礎ラベル
下部高さの表示ができるようになります。
カスタムで任意のフロアを基準とすることができます。
テキストの位置など細かく調整できるようになります。
梁に使用できるようになります。
梁ラベル02
ラベル表現に細かな調整設定を追加します。
傾斜梁およびハンチ梁の断面形状パラメータに対応します。
カスタムテキストを追加できるようになります。
Archicad
"迅速かつスムーズな設計レビューを実現するために、姉妹ブランドであるBluebeamとの双方向接続を強化しました。クラウドベースのコラボレーションソリューションであるBluebeam Studio ConnectionがArchicadに統合され、より効率的なワークフローを提供します。
Archicadユーザーは、まずPDFを発行し、Archicad内のパレットを通じてBluebeam Cloudにアップロードできます。その後、ArchicadユーザーがBluebeamのオンラインセッションを開始すると、招待された他のユーザーがブラウザ上でマークアップやコメントを追加できます。これらのマークアップは、Issue Organizerを通じてArchicadに課題として転送でき、プロジェクト管理の透明性を向上させます。
このワークフローにより、参加者のアクセスが容易になり、プロジェクトの整理が効率化されるだけでなく、施工管理プロセスの生産性向上にも寄与します。"
Add-ons
Archicad
"Archicadユーザーは、IFC 4.3ファイルバージョンをインポートおよびエクスポートの両方のワークフローで取り扱うことが可能になります。これにより、すべての設計者が最新のIFCフォーマットでモデルを交換でき、常にあらゆる要件に対応できるようになります。
IFC 4.3は、インフラプロジェクトの情報モデルを共有するための統合されたIFC拡張であり、これまでの標準(建築、線形構造、インフラ、建築設計、橋梁構造)を基に発展したものです。"
Archicad
"ArchicadとBIMplusの直接接続により、データの交換とリアルタイムコラボレーションを実現し、ドキュメント、モデル、課題の管理とアクセスを容易にします。チームメンバーはどこからでもプロジェクトとそのデータにアクセスできるため、全員が最新の情報を共有しながら作業できます。
この統合により、作業の効率化、コラボレーションの向上、そして建築プロジェクト全体の品質向上が期待できます。"
Add-ons
Archicad