現在、柱面の材質はすべての面で統一された設定となっています。
CSVで書き出した際に、その材質が柱の内部側に使用されているものなのか、外部側に使用されているものなのかを確認・識別できるようにしたいと考えています。
つきましては、以下の機能の実装をご検討いただけますでしょうか。
面ごとの個別材質設定(現在の全面統一から、各面ごとに異なる材質を設定できるようにする)
内部・外部の区別設定(各面に対して内部側材質・外部側材質を明示的に設定・識別できるようにする)
データの正確な管理・集計のために、ぜひ対応をご検討いただければ幸いです。 どうぞよろしく...