• フォーラム
    • インストール&アップデート
    • ライセンス
    • モデリング
    • ライブラリ&オブジェクト
    • ドキュメント
    • ビジュアライズ
    • BIMx
    • プロジェクト管理とBIM
    • パラメトリックデザイン
    • サスティナブルデザイン
    • チームワーク&BIMcloud
    • 他のソフトウェアとの連携
    • AIソリューションフォーラム
    • フリートーク
    • Our Community
  • ナレッジベース
    • インストール&アップデート
    • ライセンス
    • Archicadをはじめよう
    • モデリング
    • ライブラリ&オブジェクト
    • ドキュメント
    • ビジュアライズ
    • BIMx
    • プロジェクト管理とBIM
    • チームワーク&BIMcloud
    • 他のソフトウェアとの連携
    • Our Community
    • MEP
  • Building Together
    • Insights
    • Archicadユーザーグループ
      • ユーザーグループ紹介
      • ユーザーグループからのお知らせ
      • Archicadユーザーグループマガジン
      • 施工ユーザーグループ メンバー専用
      • ワークフロー研究会 メンバー専用
    • USERFEST
      • USERFEST 2022
      • USERFEST 2023
      • USERFEST 2024
      • USERFEST 2025
      • USERFEST 2026
    • チャレンジ(コンテスト)
      • Your Best Design Option
      • ArchiPET チャレンジ
    • #BIM相談室 配信情報
    • How to use Archicad - NEW
    • ウィッシュリスト
    • ロードマップ
    • Tech&Learn
      • Tech Letter
      • LEARN News
  • 製品ヘルプ
  • Service & Support
    • スキルアップ動画
キャンセル
提案をオンにする
自動提案では、入力時に可能な一致が提案されるので検索結果を素早く絞り込むことができます。
次の結果を表示 
次の代わりに検索 
もしかして: 
JP
サインイン
キャンセル
提案をオンにする
自動提案では、入力時に可能な一致が提案されるので検索結果を素早く絞り込むことができます。
次の結果を表示 
次の代わりに検索 
もしかして: 
  • 日本コミュニティ
  • :
  • フォーラム
  • :
  • インストール&アップデート
  • :
  • 【共有】MacOS環境でウインドウリサイズ時に生じる作図エリア上部の操作不可領域について(解決済)
オプション
  • RSS フィードを購読する
  • トピックを新着としてマーク
  • トピックを既読としてマーク
  • このトピックを現在のユーザーにフロートします
  • ブックマーク
  • この話題を購読する
  • ミュート
  • 印刷用ページ
dora-nemon
dora-nemon
Participant
オプション
  • 新着としてマーク
  • ブックマーク
  • 購読
  • ミュート
  • RSS フィードを購読する
  • ハイライト
  • 印刷
  • 不適切なコンテンツを報告

2 週間前

【共有】MacOS環境でウインドウリサイズ時に生じる作図エリア上部の操作不可領域について(解決済)

2 週間前

コミュニティの皆様

 

私の環境下だけかもしれませんが、Archicad使用中に発生していた画面描画(UI)の不具合について、原因と回避策が判明しましたので、同様の症状でお困りの方のために情報共有いたします。

発生環境

  • OS: MacOS 26.5.1 (Tahoe)

  • Archicadバージョン: Archicad 27 および 29 両方で発生を確認

症状

アプリケーションのウインドウサイズを画面サイズよりも一度小さくし、再び大きくした際に、以下の現象が発生します。

  • 作図エリアの上部に、縮小・拡大した領域の大きさに合わせた「薄いグレーの横線」が1本生じる。

  • その横線より上かつタブバーから下が操作不可能な領域(デッドゾーン)となる。

  • 操作不可領域内では、マウスカーソルが「縦方向のウインドウサイズ変更アイコン」に変化してしまい、作図・アイコンクリックが不可になる。

doranemon_1-1782199029292.png

 

原因

「Extensions JPN」の「2Dパレット」を縦長にドッキングして配置していたことが原因でした。

ウインドウサイズを変更した際、このアドオンパレットのドッキング判定がMacOSのウインドウ再描画・サイズ計算処理と干渉し、作図エリア内に見えない境界線(ゴースト線)を残してしまっていた?ようです。

解決方法・回避策

Extensions JPNの2Dパレットのドッキングを取りやめ、作業環境プロファイルを更新。その後Archicadを再起動することで、ウインドウの拡大・縮小を行っても操作不可領域が発生しなくなりました。

doranemon_2-1782199427585.png

 

作業環境(プロファイル)の再適用や、Mac側のウインドウ管理機能などを疑っていましたが、特定のアドオンパレットのドッキング配置が引き金になっていました。同じような現象に遭遇された方の参考になれば幸いです。

ラベル:
  • ラベル:
  • macOS
  • セットアップ
5 件のいいね!
返信
  • すべてのフォーラムトピック
  • 前のトピック
  • 次のトピック
0件の返信0

回答が見つかりませんでしたか?

このフォーラムで
他の記事をチェック

フォーラムへ戻る

最新の解決策をチェック

採用された解決策

新しいディスカッションを始める

投稿する
関連する記事
  • Windows版で作成したモデルをMac版で開くとフォントが変わってしまう in ドキュメント
  • Archicad28のリリースのお知らせ in ライセンス
  • TwinMotion DirectLinkで画像マテリアルが反映されません in ビジュアライズ
  • 【教えてください】Archicad27:一つ前のバージョン(AC26)で保存ができません in プロジェクト管理とBIM
Powered by Khoros
Copyright © 2026 GRAPHISOFT. All rights reserved.
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • コミュニティ投稿ガイドライン

GraphisoftはNemetschekのグループ企業です