記事では、Archicadを好きになってもらうことの喜びについてや、 Archicadが日本で販売された頃から講師として関わってきた経緯を振り返っていただきました。 これまでの2次元設計の流れを大きく変えずに、少しずつBIMへ移行していくことの大切さが紹介されています。
また、日本工学院八王子専門学校や共立女子短期大学での授業、入門書『7日でおぼえる Archicad』、 BIM Classesでのコーチングを通じて、「最初からすべてを学ぼうとせず、できるところから成功事例を積み上げていく」 という学び方のヒントも語っていただきました。