火曜日
LIXILやTOTOから衛生陶器のBIMデータが提供されています。Revit用は間口や洗面器数、ユニットバスの扉位置変更に対応した非常に使い勝手がよさそうなデータ形式になっていますがArchicad用は材質変更程度です。
しょうがないので一旦モルフ化してその後変形したり2Dの余分な線をちまちま消しています。その後、品番が変わったらまた1からやり直しです。
他メーカーにおいても同様な事例がありますが、みなさんどのように対応されていますか。