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Graphisoft製品の最新の技術情報をお届けします。

Techセミナーの大阪開催のお知らせです。
日時:6月26日(金) 14:00-17:00(13:30開場)
会場:大阪駅近辺
参加費:無料
1.
基調講演:BIM図面審査の超基本
一般財団法人建築行政情報センター 荒川暁郎氏
4月からBIM図面審査が始まりました。
本セミナーでは、国の施策や制度の考え方、入出力基準や誓約書の概要、確認申請用CDE「ArchSync」を使った申請手順を説明します。
2.
Archicadの基礎シリーズ「Archicadの図面表現を広げよう:レイヤー編」
講師:Atelier NAGI 奈木 紀子氏
レイヤーの設定が表現の上書きにも利いてくるんです。それはどんな設定をすればいいのでしょう?そんなワザや基本の扱い方も学べるセミナーです。前回の「Archicadの図面表現を広げよう:ペン設定編」に続くシリーズです。
3.
Archicadの日本仕様のツールを使おう
講師:グラフィソフト ジャパン株式会社
日本の設計実務にフィットするExtensions JPNツール。図面表現の強化に加え、BIM図面審査に役立つ敷地マネージャー(テクノロジープレビュー機能)をはじめ、最新の機能についてもご案内しますので、「Archicadの図面表現を広げよう」のお話とあわせてお聞きいただける充実のセミナーです。

日 時:2026年6月12日(金) OPEN 11:00 ~ START 12:00 ~
会 場:浜松町館(東京都立産業貿易センター5F)東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝
参加費:無料
★USERFEST(ユーザーフェスト)って、そもそもどんなもの?★
2019年に初めて開催された USERFEST は、ユーザーによる、ユーザーのためのイベントで、実行委員のみなさんがボランティアで色々なテーマのセッションを用意してくださり、参加者の方は受講したいテーマのセッションに参加します。セッションは、レクチャー(講義)や実機を使ったハンズオン、またディスカッションなど、多彩な方法でArchicadやBIM 全般の知識を得ることができます。

FLOATING OFFICE ROTTERDAM, ARCHITECTS: POWERHOUSE COMPANY, PHOTO: SEBASTIAN VAN DAMME
[BIM相談室では、BIMマネージャーに関する悩み・実務・役割がテーマ]
例えばこんな内容です
・業務が忙しくてBIM推進まで手が回らない問題
・社内にBIMを浸透させる方法
・日本と海外のBIMマネージャーの違い
・講習の価値をどう上司に説明するか
・AI時代にBIMマネージャーは不要になるのか
・Power BI連携の活用アイデア
など
5月11日スタート‼

2026年4月1日より、Graphisoftのテクニカルサポートへのお問い合わせ方法が変わりました。
対象製品:Archicad / BIMx / BIMcloud / Solibri / Bluebeam
※お問い合わせには、Graphisoft IDが必要となります。
[Graphisoft IDの登録はこちら]
(https://id.graphisoft.com/ja/user/register)
[新しいサポートのお問い合わせページ]
(https://support.graphisoft.com/hc/ja)

1. 画面右上の「サインイン」より、Graphisoft IDでサインインします。
2.「リクエストを送信」からお問い合わせフォームを開きます。
3. リクエストフォームより「技術的な問い合わせ」を選択のうえ、必要事項をご記入ください。
作品名:福山大学 聚志館 ものづくり工房
設計:K+DESIGN ARCHITECT & ASSOCIATES株式会社 代表取締役 河口 佳介
撮影:株式会社TOREAL Photographer 藤井 浩司 / Koji Fujii
1280×1024>>
1920×1080>>

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