2 週間前 - 最終編集 1週間前
いよいよ結果発表となります。
特別賞
Team UGC(ユーザーグループ中部)
評:「仕上ツール」で作るという発想にビックリした!
と、特別賞を選んだ特別審査員の道脇さん。データを拝見しましたが、モルフの上に、仕上げツールで書かれたトラス様のものが。
あとはソリッド編集される予定だったのでしょうか。
第2位
Team アイがいちばん。
評:GDLでモデリング!完成度は一番?プロポーションが…
AI×GDLでここまで短時間にできるのは素直にすごいなと思いました。
トラスではなく、プロポーションがザンネン・・
データを拝見しましたが、ほんとにGDLだけでした!
Team アイがいちばん。
第1位
Team えっ!私のBIM力低すぎ?
審査員長 開さん評:
*千葉チームが優勝したので、おもわずうれしくて一緒に記念写真に納まる、USERFEST副実行委員長の冨永さん😁
Archicadの3Dビューを直感的に操作できるコンパクトな3Dマウスです。
初めて3Dマウスを導入するArchicadユーザーにおすすめです。
Archicadを日常的に使用する設計者や、ヘビーユーザー向けの高機能3Dマウスです。
大規模プロジェクトや長時間のモデリング作業に最適です。
そして、開催中に募集しておりました、応援投票も52票いただきました!
見事優勝チームを当てられた、9名の中から、厳選なる抽選の結果、下記の3名の方にステキな賞品をお送りします!
当選されたのは次の方々です。
USERFEST受付番号:
お三方には、送付先をお尋ねするメールをお送りいたしますので、ご連絡をお待ちしております!
そして、終了後から、私もやってみた、僕もやってみたというご連絡や風の便りが届いております。
もちろん、会場で課題を発表されてから55分で作らないといけない!というプレッシャーがある中とは条件が違いますが
こんな作り方したよーなんていう方は、コメント欄に「俺たちの東京タワー」(笑)ということで、ぜひ投稿してみてください。
そして、参戦された10チームのみなさん、本当にお疲れ様でしたーー!
もう一度申し上げますが、10チームのみなさまは、限られた時間と周りから見られている!というプレッシャーの中、おにぎりもミニバーガーも召し上がらず、参加いただきましたこと、55分間、がんばっていただいたこと、実行委員、運営メンバー一同、感謝の気持ちでいっぱいです!
アンケートでも、来年は出たい!というお声もありますので、ぜひ企画したいと思います。
以上!モデリングチャレンジのレポートでした!
来週からは少し各セッションについて、そして来年の会場発表など、まだまだレポートは続きます!
1週間前 - 最終編集 1週間前
志茂さんからの紹介でこちらに投稿します!
Claudecode(Fable5)への文面指示のみで、Archicadに東京タワーを自動モデリングさせてみました!