この度、テクノロジープレビューの新機能として「構造梁のカットバック」という機能をリリースしたことをお知らせいたします。
この機能は、構造線分が接続された梁を柱や大梁の面から自動でカットバックする機能です。これにより一貫構造計算ソフト等で作成されたモデルをArchicadで活用してスピーディに構造図作成に移行することができます。もちろんArchicadから作成したモデルも活用していただけます。
ダウンロードはこちらのページよりお申込みください。
https://www.graphisoft.com/jp/support/download/technology-preview
対応バージョン: Archicad29,28
新機能「構造梁のカットバック」の説明動画はこちら
リファレンスガイドはこちら
https://dl.graphisoft.co.jp//forward/technology-preview/material/reference-guide/docs/index.html?_gl...