火曜日 - 最終編集 火曜日
Archicad30版のローカルアドオンをリリースしましたことをお知らせいたします。
バージョンアップに伴い、いくつかの新機能を加えておりますので是非チェックしてインストールしてください!
Archicad30のバージョンアップに合わせていくつかの新機能と改善を加えています。
新機能:
テクノロジープレビューから敷地マネージャーが追加
JWW入出力のMac版追加
改善:
耐火等級グラフィカルラベル:モデルサイズ追加
敷地マネージャー:用途別面積集計
敷地マネージャー:敷地マネージャーと床面積集計のパレットを分割
敷地マネージャー:容積率のカスタム入力
敷地マネージャー:プロジェクト情報に道路、防火地域、計画容積率、計画建蔽率の追加
敷地マネージャー:プロジェクト情報のグループ
平均地盤面:プロジェクト情報のグループ
ダウンロードページ:
Archicad 30よりST-Bridge Converter、断面リスト作成ツール、さらにはテクノロジープレビューで提供していた”構造梁のカットバック機能”も加えて新しく”構造ツールキット”として一つのインストーラーに統合されました。
ダウンロードページ:
ICBA電子申請受付システムXMLエクスポートの追加
敷地マネージャーを通じて作成した情報をICBAの電子申請受付システムに対応したXML形式にエクスポートします。これにより敷地マネージャーの情報を失うことなく電子申請受付システムに繋げることができます。
現在WEB改修中で臨時のダウンロードページを作成しました。以下臨時ダウンロードページよりArchicad30用のアドオンをダウンロードいただけます。
臨時ダウンロードページ:https://community.graphisoft.com/t5/%E3%82%A2%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%B3-%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8...
ダウンロードページ:
詳しくは各ページをチェックしてください。