2026-06-18 08:50 PM - 編集済み 2026-06-25 03:22 PM
セッション3「モデリングチャレンジ」ご参加いただいた10チームのうち、5チームを昨日ご紹介しましたので、続いて最後10チームまでご紹介しましょう。
チーム:えっ!私のBIM力低すぎ!?
こちらは正式にはユーザーグループではないのですが、「千葉県BIM推進会議」の有志の方々によるチームとなっています。
ちょうど審査員の5人がいろいろヒアリングしているところですね!
チーム: 「まぶち」
こちらは企業チームの方です。アンケートでは「改めて考えるといろいろなアプローチがあった中でそれを即座に
引き出して活用する柔軟性が求められたところ」が難しく、それでも「チームでわいわいできたことや、振り返りで
前向きな意見が出て、今後社内でもやりたいねというくらい良い経験になったこと」!という感想をいただきました!
チーム: アイがいちばん。
こちらも、企業チームのみなさん。ご記憶にある方は結構前からBIMに取り組んで来られた方だと思いますが
buildingSMARTの「build LIVE」にも出場されたことがある企業の方です。なつかしい!
いきなりGDLのスクリプトが表示されて、おおっとなっていました。
チーム: 山陰アーキ女子かまってごしなFive
いつもにぎやかに楽しんでいただける、山陰Archicadフォーラム、島根の松江を中心としたユーザーグループです。
”かまってごしなさい”はきっと方言ですね。朝ドラの「ばけばけ」で覚えました😁
チーム: Team UGC(ユーザーグループ中部)
こちらもユーザーグループの有志からなるチームです。静岡、長野、愛知の3県からメンバーが集まっています!
さて、これで10チームのご紹介が終わりました。結果発表に行く前に、今回はみなさんの作業されているPCを
画面共有(画面キャプチャ)していただき、ずっとどんなことをしているか?を、中央のスクリーンで表示していました。
ちょっとプロジェクタでは白飛びしてしまって見づらかったのと、各チームを審査員の方が回って質問したりしていた
音声が届きづらいかったのはあるのですが、その画面自体をご覧いただくだけでも、この濃い55分間をお楽しみいただけるのでは・・
と思っています。
そうはいっても55分ずっとご覧になるのも大変かと思いますので、5倍速バージョンと、じっくり見たいよという方用に55分バージョンをご用意しました。
55分、フルで見たいよーという方は、こちらのリンクからご覧になってください。
USERFEST2026 モデリングチャレンジ 作業画面共有 55分フルバージョン
さて。気になる勝負の行方は・・・・明日に持ち越し!ということで今日はここまでといたします。
また明日続きをご覧ください!