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Kotetsu
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since ‎2021-10-13
16 hours ago

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梁に囲まれた範囲に1クリックでスラブを生成していくアドオンを作ってみました。 RC/S造ともに梁自体は繋がってないので、梁の軸線を延長して囲われた範囲を検出→その範囲にスラブを配置という仕組みにしています。 梁の内側・軸上・外側を範囲として選べるようにしたので、どのような用途にも使えます。 まとめて梁を選択すると囲われたそれぞれの範囲にスラブを生成します。 このアドオンのapxファイルやソースは配布しませんが、アイデアや機能は自由に真似していただいて構いません。(AIはそれが非常に得意です)◯ アイデアの流用、改良、アレンジは自由です◯ 真似し...
既に拡張名のついているレイヤーを選択して「選択項目から新規作成」すると、レイヤー名ではなく拡張名に(1)が追記されます。 これをレイヤー名に(1)がつくようにしてほしいです。 理由: この機能を使う場合は同じレイヤーセット表示状態にしたいけど別の要素場合(例えばRC梁のレイヤーから鉄骨梁のレイヤーを作る)が多いと思います。 であれば、この機能でレイヤーを作成後、拡張名というジャンルを示唆する部分ではなくレイヤー名を変更することがユーザー操作としては自然です。 レイヤー名と拡張名、両方を変更しなければならないのはなかなか手間です。
通常のシステムであれば、ライセンス管理やグループへの招待はセカンダリ管理者や権限を付けた複数の管理者を設定できますが、Archicadのカンパニーマネージメントサイトでは実質的にはひとりしか権限者を設定できません。 せめてグループへのメンバー招待権限を複数のメンバーに持たせられるようにしてほしい。 数百人を管理する上で権限があるのが一名では負担が大きいです。 この状況は管理用アカウントの共有などを誘発しセキュリティ上も非常に良くない。 仮にグループへの招待権限のあるライセンスが悪意を持った人間に掠め取られても、所詮は複数あるライセンスの一部の権...
範囲選択で要素を選択しようとすると 「選択済みの要素は選択解除」 「選択されていない要素は選択される」 という挙動をとります。  今回作成したアドオンはシンプルに 「選択済みの要素はそのまま」 「選択されていない要素は選択される」 にする「加算」モードと 「選択済みの要素は選択解除」 「選択されていない要素はそのまま」 にする「減算」モード の2種類の機能を追加するアドオンを作成してみました。 簡単だけどちょっと便利でしょ? 環境:ClaudeCode(Opus4.8) + VisualStudioProfessional 2022
現状のSTB Converterは「従属階」の設定になっているフロア(StbStory のkind属性が"DEPENDENCE"になっている階)も通常の階と同じようにフロアとして取り込まれます。 これは多くの場合Archicad上では階として設定する必要の無い階です。 従属階に配置されている要素を従属先(id_dependenceで示されるidの階)のフロアに割り振った上で、従属階自体は取り込まない処理を望みます。