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Kotetsu
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通常のシステムであれば、ライセンス管理やグループへの招待はセカンダリ管理者や権限を付けた複数の管理者を設定できますが、Archicadのカンパニーマネージメントサイトでは実質的にはひとりしか権限者を設定できません。 せめてグループへのメンバー招待権限を複数のメンバーに持たせられるようにしてほしい。 数百人を管理する上で権限があるのが一名では負担が大きいです。 この状況は管理用アカウントの共有などを誘発しセキュリティ上も非常に良くない。 仮にグループへの招待権限のあるライセンスが悪意を持った人間に掠め取られても、所詮は複数あるライセンスの一部の権...
範囲選択で要素を選択しようとすると 「選択済みの要素は選択解除」 「選択されていない要素は選択される」 という挙動をとります。  今回作成したアドオンはシンプルに 「選択済みの要素はそのまま」 「選択されていない要素は選択される」 にする「加算」モードと 「選択済みの要素は選択解除」 「選択されていない要素はそのまま」 にする「減算」モード の2種類の機能を追加するアドオンを作成してみました。 簡単だけどちょっと便利でしょ? 環境:ClaudeCode(Opus4.8) + VisualStudioProfessional 2022
現状のSTB Converterは「従属階」の設定になっているフロア(StbStory のkind属性が"DEPENDENCE"になっている階)も通常の階と同じようにフロアとして取り込まれます。 これは多くの場合Archicad上では階として設定する必要の無い階です。 従属階に配置されている要素を従属先(id_dependenceで示されるidの階)のフロアに割り振った上で、従属階自体は取り込まない処理を望みます。
基本的にレイヤーによって表示/非表示を制御するArchicadですが、分類によって表示制御したい場面が結構あります。 (BIMとしてはそちらが本質ではないだろうかとも思います) Claudeで作ったこのアドオンは、チェックを外した分類に割り振られた要素を、非表示に設定されたデザインオプションに設定することで擬似的に分類による非表示を行うものです。 分類からプロパティにまで対象を広げられたらより面白いかもしれません。
GSIDカンパニーへの招待はコピペでなんとかいけるがCSVで流し込めた方が良いと思います。 また、同時にCSVでリストを出力できるべきです。 ActiveDirectory連携やSSOに対応していない以上、リストを随時確認することでしかセキュリティを担保できません。 Graphisoftのこのカンパニー管理機能は、目の届く範囲で働いている十数名を管理することしか意識されていません。 支店も含めた広い範囲で働く数十名を管理できるシステムにしてほしいものです。