1ヶ月前
Archicad 28からユーザーを悩ませるグローバルライブラリに移行され嫌だな~嫌だな~と思いながら移行しようと色々テストしています。
我々はチームワーク機能を利用しないと業務に支障をきたすためBIMcloudサーバーの設定を色々考えています。
ここで問題が発生!
Archicad 29のライブラリを「Archicad-29.0.1-Library-Update-1.exe」と「Archicad-29.2.0-Library-Update-2.exe」のインストールを行ったのちにBIMcloudにアップロードするとArchicad 28で下記エラーが発生します。
互換性がないって。。。。。。。。。。。。。
ということはArchicad 28とArchicad 29のグローバルライブラリって中身が異なるってことなんですか?
異なるということはBIMcloudサーバーのライブラリはどうやって運用するんですか?Archicad 28とArchicad 29のグローバルライブラリの中身は同じって説明だったと記憶しています。
現時点(2026/6/5)で下記のアップデートがあります。特に記載はありませんが、慎重に行いたいので一つ一つ実行しています。例えばArchicad 28は「Archicad-28.3.0-Library-Update-3.exe」を実行すれば「Archicad-28.0.0-Library-Update-1.exe」も「Archicad-28.1.0-Library-Update-2.exe」も適用しなくてよいと書いていません。Archicadのホットフィックスでは常に最新版を入れればそれまでのホットフィックスはカバーできますよね?
PCをリプレイスする時にとても煩雑な作業となります。
Extensions JPN 及びGoodiesアドオンのバージョン表記をつけてほしい
Archicad-28.0.0-Library-Update-1.exe
Archicad-28.1.0-Library-Update-2.exe
Archicad-28.3.0-Library-Update-3.exe
Archicad-29.0.1-Library-Update-1.exe
Archicad-29.2.0-Library-Update-2.exe
1ヶ月前
そうなんですよー
なぜか、MEPだけバージョンごとに違うみたいです。
なので当社ではBIMclooud内は勝手に名前を変えてこうやって運用しています。