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プロジェクト管理とBIM

属性、集計表、テンプレート、お気に入り、ホットリンクなどのベストプラクティス

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ARCHICADでの図面ごとにメートル単位で表示したり、ミリメートル単位で表示するよう切り替えるには、プロジェクト設定の「寸法」で調整します。 [オプション]>[プロジェクト設定]>[寸法]寸法の設定で単位や少数で表示する桁等を設定します。変更すると「カスタム」としてリストされるため、「名前を付けて保存」します。保存した寸法はビュー別に選択できるようになります。

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立面図の設定を変更すると立面に材質のカラーや影を表示させられます。作成した立面図の設定を開き[モデル表示]内の下記を変更します。 投影表面を塗りつぶし 太陽光と壁 - シャドウ 設定を変更していない場合「元の材質カラー(シェードなし)」+「シャドウ」の場合

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ARCHICADのプロジェクトの方位を設定するには、[プロジェクトの場所]を使用します。プロジェクトの北を設定するには、「プロジェクトの場所」で角度を入力するか、「プロジェクトの北を設定」で平面もしくは3Dウィンドウで使用します。詳細は、プロジェクトの場所とプロジェクトの北を設定をご確認ください。平面図上で方位記号を配置するには、ARCHICAD ライブラリ内の「方位記号」オブジェクトを配置します。 [ARCHICAD Library 19]>[1.基本ライブラリ]>[1.7 2D要素]>[グラフィックシンボル]

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反転要素とは、フロア高さ等を変更した場合に、壁や柱などの上部の高度が下部高度より低くなった要素の事を指します。要素を入力後にフロア高さ等した場合、ARCHICADは下記の警告を表示します。反転された要素は、ハイライトされて表示されます。例えば、断面形状を用いた壁の場合、フロアの高さを変更することで実際の高さより低くなってしまうと反転要素となります。また、反転要素は[検索と選択]から検索できます。または、[反転要素の確認]コマンドを使用して一覧表示します。 [反転要素の確認]コマンドは、作業環境のメニューをカスタマイズして追加します。

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ARCHICADのアーカイブプロジェクト(PLA)を開くと、そのプロジェクト内で使用しているライブラリはプロジェクトファイルに埋込されています。ライブラリを他プロジェクトで使用したり、整理をしたい場合は一度PLAからライブラリを抽出する必要があります。抽出する手順は2通りあります。 PLAを開く際に、抽出する PLAを開いた後、抽出する 1.PLAを開く際に、抽出する ARCHICADでPLAを開く際に、以下のダイアログが表示されます。「要素をフォルダへ抽出」を選択し、「抽出」をクリックすると、PLAファイル内のライブラリをフォルダに抽出します...

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ローカルヘルプがGoogle Chromeに正しく表示されない 問題 ARCHICADヘルプメニューを開くかF1を押しても、デフォルトのWebブラウザがGoogle Chromeの場合はローカルヘルプのコンテンツが開かない場合があります。 解決方法 別のWebブラウザを使用して、ローカルヘルプのデータを開きます。

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