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他のソフトウェアとの連携

外部ソフトウェアとオープン交換フォーマット(IFC、BCF、DXF/DWG)との連携

記事

3DSコンテンツを使用することは、カスタムライブラリを構築するのにすばらしいツールになります。 3DSファイルをインポートするには、3DStudio In アドオンをインストールする必要があります。 アドオンは Goodiesインストーラ の一部です。 このパッケージがインストールされたら、以下の手順に従って3DSコンテンツをGDLオブジェクトに変換します。 コンテンツのインポート 1.[ファイル] > [相互運用性] > [3D Studio] > [3dsをGDLオブジェクトとしてインポート]に移動します。 2.インポートする3DSファイル...

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このArchicadアドオンは、3DStudio Max(.3ds)ファイルをGDLオブジェクトとしてArchicadに変換できます。変換プロセスは、ユーザーがカスタマイズできます。 「3DStudio In」アドオンをダウンロードしてインストール Archicadの[ヘルプ]メニュー/[Archicadダウンロード]オプションをクリックすると、このアドオンを他のアドオンと一緒にダウンロードできます。表示されているGraphisoftダウンロードサイトで、Archicadの言語を選択し、コンピュータに一致するOSアイコンを選択して、Goodie...

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建築設計の複雑化に伴い、構造解析モデルも同じ進化をたどり、複雑化しています。最新のアップデートにより、より複雑な設計の連続解析モデルの作成がより簡単になりました。この記事では、構造解析モデルのワークフローにおける生産性の向上と、構造エンジニアの設計と調整の両プロセスをいかに効率化するかを紹介します。 荷重入力と編集の効率化 Archicadの配置と荷重編集のプロセスがより効率化されました。線荷重を配置する際に、線荷重を部材の辺に連携させるか、単に辺には連動せずに配置するかを選択できるようになりました。 線または面荷重が“連携していない”場合、要...

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Open BIMワークフローの改善 GraphisoftのOpen BIMアプローチは、設計チームの効率的な他業種とのコラボレーションをサポートする中心的な役割を担っています。 IFC4 Architectural Reference Exchange for Importの認定 2023年夏、Archicad 27は国際的なbuildingSMART組織からIFC4 Architectural Reference Exchange for Importの認定を受けました。同時に、グラフィソフトは2019年に初めて取得した既存のエクスポート認定...

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Archicad 27には、さまざまなエキサイティングな改良と機能が含まれています!この記事では、刷新されたMEP Modelerツールセットを見て、モデリングプロセスで役立つヒントとトリックをみていきましょう。MEP Modelerは、建築家、エンジニア、設計者がBIMプロジェクトにビルディングサービスシステムを効率的に統合できるようにします。この記事では、Archicad 27のMEP Modelerツールセットを掘り下げ、アップデートにより設計と調整の両方のプロセスがどのように効率化されたかを紹介します。 直感的なルーティングプロセス A...

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IFCモデルをArchicadにインポート Archicadには、IFCモデルをArchicadにインポートするための3つの方法があります。開く、結合、ホットリンクです。 開く vs 結合 開く: モデル全体を開くか、IFCファイルのフィルタリングされた位置部分を新しいプロジェクトとして開きます。Archicadは、インポート用に選択されたIFC変換設定の設定に基づいて、インポートされた要素を対応するArchicad要素に変換します。 結合([ファイル] > [相互運用性] > [結合]): 平面ビューでのみご利用できます。IFCモデルの全体ま...

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Graphisoftは、複数分野にまたがる設計ワークフローをさらに効率化することを重視しています。Archicad 26は、構造解析ワークフローの重要な改善により、構造エンジニアと設計担当者の間のコラボレーションを強化します。 マルチセグメントを持つ構造要素 構造要素は、断面形状が異なる複数のセグメントで構成される場合もあります。構造解析では、複数のセグメント(各セグメントに独自の断面形状)を持つ部材が不可欠であり、これによって正確な解析計算が可能になります。 マルチセグメント分析要素 断面の異なるマルチセグメントの梁や柱をより正確にエクスポー...

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SAF変換設定の設定を調整する 現在のところ、構造エンジニアはArchicadで構造解析モデルを作成および調整し、最終的にはSAF変換設定を経由して構造解析ソフトウェアにエクスポートすることができます。しかし、Archicadの以前のバージョンでは、SAF変換設定のページは2つしかありませんでした(エクスポート用とインポート用)。構造エンジニアは複数の構造解析アプリケーションを使用するため、異なるソフトウェアにエクスポートするたびに変換設定の設定を調整する必要がありました。このワークフローは時間がかかり、ミスも発生しやすいものでした。 複数のS...

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傾斜の向きは手動で入力されていました Archicad 25では、MEP要素に必要な情報のほとんどを提供するMEPラベルが導入されました。傾斜も表示できますが、その向きを矢印で示すなど、シンプルなビジュアル化はできていませんでした。 Archicad 26のMEP傾斜ラベルをご紹介します。 傾斜の向きを関連付けて表現 まず、アクティブなラベルとして[MEP傾斜ラベル]を選択します。ラベルを付けるMEP要素を選択し、[ドキュメント]→[注釈]→[選択された要素にラベル配置]に移動するか、一つの要素をクリックします。 矢印と勾配データで傾斜をきれい...

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ドイツのBIMモデリングガイドラインへの準拠 一般的に、あるワークフローでは、ゾーンツールに加えてモルフツールも使って部屋をモデリングする必要があります。このモデリング手法に加え、ドイツの新しいBIMモデリングガイドラインでは、各種の建築許可情報をIfcSpacesの形式でエクスポートすることが求められています。自治体の認証プロセスが義務化されると、ドイツの設計担当者はそれに従わなければならず、そうでなければ設計の許可を得ることはできません。 モルフからも空間体積をIFCに出力 ガイドラインの要件を満たすためには、新たな改善の導入が不可欠でした...

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