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他のソフトウェアとの連携

外部ソフトウェアとオープン交換フォーマット(IFC、BCF、DXF/DWG)との連携

記事

Rhinoceros - GDL Converterとは何ですか? Rhinoceros - GDLコンバータを使用すると、Windowsプラットフォーム上のユーザーはRhinoで作成したモデルをエクスポートし、ARCHICAD(MacとWindowsプラットフォームの両方)にインポートできます。Rhino-ARCHICADリンクは、Rhinoのモデル要素をARCHICAD GDLオブジェクトに変換します。 RhinocerosからARCHICADにエクスポートするRhinocerosの無料プラグインをダウンロードするには、Graphisoft...

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巨大な点群データをARCHICADで開くことができない 影響するバージョン: 19以降| 重要度: 解決方法あり | ID: 191641問題 .lcfファイルが4GBより大きい点群データは、.lcfの制限によりインポートできません。そのように大きなファイルはインポート中にフリーズします。解決方法 点群モデルの解像度 を下げるか(ポイント数を少なくする)、あるいは小さく分割する よう、 点群データの提供者に依頼してください。 Mac環境において、 点群が2D/3Dウィンドウ上に表示されない、または正しく表示されない 影響するバージョン: 19以...

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測量点 RevitやTekla等他の異なるプログラムとモデル位置の調整するために共通の基点/参照点を使用することを推奨します。いくつかの国では、プロジェクトの特定に(国による基準で)特定された参照点が標準として要求される場合があります。ARCHICAD20よりIFCモデルのエクスポート/インポートで定義される測量点をサポートするようになりました。 Revitの場合のプロジェクト基点と測量点の例 参照点を定義するには、ARCHICADでは測点オブジェクトを使用します: - ARCHICAD20ではARCHICAD内のライブラリを使用します: それ...

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3D DXF/DWGをインポートする際はファイル→ライブラリとオブジェクト→オブジェクトを開くを選択します。ウインドウが開かれたらファイルを参照を選択します。参照ウインドウのファイル種類にてDXF/DWGファイルを選択し、3Dファイルを開きます。取り込むレイヤを選択し、OKボタンをクリックします。オブジェクトとして取り込まれ、オブジェクト編集ウインドウが開きます。ライセンス→パブリック・ドメイン・デディケーション1.0を選択します。(内部パラメータ変更を防ぐ際はその他の項目を選択しパスワードを設定ください。)設定後ファイル→名前を付けて保存から...

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設備設計者が2D環境で作業されている場合、インポート、エクスポートするデータがDWGの場合も考えられます。インポート AutoCAD を使用するエンジニアから送信される設備データは、DWG形式です。ベストプラクティスは、参照用の通り芯を追加した設備要素のみをインポートすることです。ARCHICADでは受け取った設備モデルをXrefとしてインポートするか、図面として配置します。ARCHICADの図面ツールは、埋め込みレイヤー表示設定を備えており、図面内容でレイヤーのオン/オフを切り替えることができます。 詳細については、「インポートするDWG/D...

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連携ワークフロー参考図 連携手順 ① IFCファイルとして保存された設備モデルデータを受け取る ② 設備モデルデータをARCHICADで開く ③ 設備モデルデータを参照ファイルとして活用する 設備データの更新ワークフロー参考図 参照モデルとしてリンクしているデータは各分野で常に変更が行われていると想定します。社内で決定したスケジュールでデータの更新を行い、最新のデータを確認できるワークフローを実践しましょう。 更新手順 ① 設備専用BIMソフトウェアでファイルを編集 ② 設備専用BIMソフトウェアから設備データのエクスポート ③ ④ 最新の設備...

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IFCモデルの変更を検出、結合 ARCHICADを含む多くのアプリケーションは、新旧データの形状の変更を検出して管理するための機能を備えています。IFCモデルベースのデータ交換運用方法の一環として、ARCHICADの「IFCモデルの変更を検出」ツールにより、以下の操作を実行できます。 設備モデル(IFCファイル)の2つの後続バージョンを比較 2つのバージョン(新しく検出された要素と修正された要素)の差異を特定 変更内容を現在のARCHICADモデルまたは空のARCHICADプロジェクトファイルに挿入 変更内容をARCHICADのマークアップ項目...

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この文書ではARCHICADと設備アプリケーションの連携について推奨する参照ワークフローを説明します。BIMソフトウェア間の連携では主にIFC形式という互換性のあるファイル形式を利用します。設備部門が2Dのデータを利用している場合、2Dとの連携もARCHICADは豊富な機能を搭載しておりますので、そちらもご参照ください。 IFC形式を使用して設備モデルをARCHICADにインポートすると設備設計モデルを建築モデルにシームレスに統合できます。インポートしたデータはARCHICAD上で編集せず、参照用のモデルとして統合していただくことをお奨めします...

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ARCHICADプロパティを使用して、建築物要素(構造要素、オブジェクトタイプの要素またはゾーン)にオプションの記述データを追加できます。知っておくべき既知の問題、制限事項、要件の一部を下記にてご確認ください。 既知の問題 特殊文字の場合の、Excelスプレッドシートへのプロパティ値のエクスポートの問題 該当バージョン:20 | 重大度:回避策を適用可能 | ID:211207問題連動一覧表に特殊文字(ä、ü、öなど)が含まれる場合、[一覧表からプロパティ値をエクスポート]コマンドが機能しません。原因Excelエクスポートエンジンに含まれるバグ...

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国土地理院の地図データをARCHICADで取り込む際は基盤地図情報ビューアをダウンロードし、(.xyz形式)で書き出した後ARCHICAD測量データからメッシュを配置で配置します。注意点はダウンロードしたデータを全て書き出すと取り込みに膨大な時間がかかる為、ビューアーの表示範囲のみの取り込みをお勧めします。※Windowsのみ動作致します。データ・ビューアは下記からダウンロードできます。基盤地図情報サイト下記からは取り込み手順となります。3D座標を持ったデータが取り込まれました。このままではサイズが大きくなる為拡大します。エクスポートから標高メ...

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