製品ロードマップ

すべてのGraphisoftソリューションにおける、魅力的な新機能や強化機能の計画をぜひご覧ください。
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2026

Autodesk Forma コネクション

ArchicadからAutodesk Forma(旧Autodesk Construction Cloud)へ、設計モデル、ドキュメント、プロジェクトデータを安全かつ簡単に連携できます。 Autodesk Formaの利用が求められるプロジェクトにも安心して参加でき、業界のパートナーとのつながりを保ちながら、使い慣れたArchicad環境で作業を続け、コラボレーションをよりスムーズに進めることができます。
Archicad

MEP Designer向けCALHYDRAアドオン

モデリングした配管システムをエクスポートし、CALHYDRAの高度な水理計算およびシミュレーション機能を活用可能。給水、排水、暖房、冷却システムなど、あらゆる用途に対応した包括的な解析を提供。解析結果に基づき、必要な呼び径がモデルに自動反映され、効率的な設計、高い精度、システム間の最適な整合性を実現。
MEP Designer

BIMx WebにおけるPro機能の導入

モバイルおよびデスクトップで利用可能な高度な3Dツールに加え、BIMx Model TransferおよびBIMcloud上でPro機能の活用が可能。3D要素の表示/非表示、レイヤー表示の制御、カットプレーン位置のカスタマイズにより、迅速かつ柔軟なモデル確認を実現。
BIMx

大梁小梁のカットバック

構造線分で接続された柱と梁を任意のギャップ値を用いて自動的にカットバックします。カットバック後、構造線分は維持され、一貫構造計算ソフトなどで作成されたモデルを活用してArchicadでより効果的に構造図を作成していただくことができます。
Add-ons
2025

袖扉付きシャッターの改善

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 袖扉の垂直反転機能を左右それぞれで設定できるようになり、子扉の垂直反転や袖扉の開口角度の追加も実現します。さらに、シャッターケース部分の開口修正や、モデル表示オプションの上書きオプションを追加をします。新しいI型枠や袖扉回転部分の枠の追加改善、一覧表の姿図表現用のオプションも追加します。子扉表示や閉じた扉線種設定、袖扉枠の非表示なども実装され、図面表現が向上します。
Archicad

シャッターの三方枠

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 シャッターに三方枠を設定できるようになります。これにより個別で入力していた三方枠は必要なく、シャッタードアオブジェクト内で一体で表現していただくことができます。
Archicad

窓額縁の内側仕上げ巻き込み

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 窓の内側額縁と膳板を壁内側の材質で巻き込むことができるようになります。これにより窓額縁クロス巻き込みの表現などが表現できるようになります。
Archicad

シャッターロール径のパラメータ

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 シャッターのロール径を変更できるパラメータを追加します。これにより様々なサイズのロールに対応できます。
Archicad

引込み戸の改善

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 引込み戸の表現を大きく改善します。どちらか一方の壁側面のパネル表現に加えて、ドアパネルが壁に中に入り込む表現を追加します。さらに枠がより柔軟に可動するよう細やかな改善も含めています。
Archicad

窓の抱き外側のホットスポット

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 窓の抱きの外側にホットスポットを追加します。これにより抱き部分に対して正確に寸法を入力していただくことができるようになります。
Archicad

窓の抱きの複合構造層厚さ変更

こちらは日本のドア窓標準ライブラリの改善です。 窓の抱きの複合構造の層厚さを変更していただくことができます。これにより施工図などで調整が必要な抱き部分での層の調整が可能になります。
Archicad
2024
2023