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ライブラリ&オブジェクト

最適なオブジェクトを見つけ、ライブラリを管理し、カスタムオブジェクトを作成

記事

実際のArchicadプロジェクトを通して、欠落しているライブラリに関する問題を検出し、修復する方法を見ていきましょう。状況: Archicad 10で作成されたPLNファイルが手元にあります。これをArchicad 19に移行させ、PLAファイルとして保存しました。このファイルをArchicad 19で再び開きましたが、使用されていたすべてのライブラリ部品はファイルに埋め込まれていたため、ライブラリがプロジェクトに追加されませんでした。プロジェクトを編集後、このファイルを間違えて PLNファイルとして保存してしまい、埋め込みライブラリの要素も...

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LCF(ライブラリコンテナファイル)に含まれているライブラリのライブラリの一部を変更したい場合があるかもしれません。ArchicadのデフォルトライブラリLCFまたはライブラリ開発者からのLCFに対してそのような思いを持つかもしれません。1つのオプションは、変更するオブジェクトを配置し、それを開いて編集し、[名前を付けて保存]コマンドを使用して新しい名前で保存することです。その後、この保存されたインスタンスを自由に変更できます。 もしくは、複数のライブラリ部品を変更したり、ライブラリ部品を単一のファイルにまとめるのではなく、ハードドライブ内でフ...

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2020年7月にWindows版でのみテクノロジープレビューとして最初に導入され、Archicad 24 Update 3 では、コードやスクリプトを記述することなくパラメトリックなカスタムオブジェクトや建築要素の作成を今までより簡単に作成できるPARAM-OをmacOSユーザーも同様にArchicadツールとして利用できるようにしました。 PARAM-Oは誰のためのものですか? すべてのArchicadユーザーは、PARAM-Oを使用することで恩恵を受けることができます: 建築を学ぶ学生から小規模から大規模の建築の実務者まで PARAM-Oを...

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参照:Archicadで欠落しているライブラリ部品を検出する例 ライブラリ部品が欠落しているのはなぜですか? Archicadでは、オブジェクトとテクスチャをプロジェクト内(いわゆる 埋め込みライブラリ)または外部の場所(いわゆるリンクライブラリ)に保存できます。プロジェクトライブラリを確認および管理するには、ライブラリマネージャを使用します。リンクされたライブラリにArchicadからアクセスできない場合、ライブラリ要素は「欠落」状態になり、平面図ビューで元の要素の原点の代わりに塗りつぶされたプレースホルダーの点で表示されます。不足しているラ...

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1つのLCF内に全てのライブラリを持つことはハードディスク内に元の階層フォルダ構造でライブラリを持つよりも、場合によっては効果的です。例えば以下の場合です: ライブラリ部品は変更されていない、もしくは変更する必要がない。 あなたが管理しているオフィスのライブラリがあるとしましょう。もしそのライブラリはすぐに修正する予定はない、もしくは他の方に変更されたくない場合は、LCFを作成すべきです。LCF内のライブラリ部品を上書きすることができません。 全体として全てのライブラリを管理し、他の方はライブラリ内の特定のフォルダのみ読み込むことができないよう...

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STL(StereoLithography File)コンテンツの使用はカスタムライブラリの作成に優れた方法です。下記の手順に従ってSTLコンテンツをGDLオブジェクトに変換してください。 コンテンツを開く 1. ファイル > 開く > 開くをクリックします。 2. インポートするSTLファイルを選択し、別途ARCHICADを起動にチェックを入れて開くをクリックします。 3. STLファイルをインポートダイアログボックス内で、オブジェクトのスケールを確認、調整してインポートをクリックします。 4. STLファイルはモルフとして変換されます。3D...

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SketchUpコンテンツの使用はカスタムライブラリの作成に優れた方法です。下記の手順に従ってSketchUpコンテンツをGDLオブジェクトに変換してください。 コンテンツを開く 1. ファイル > 開く > 開くをクリックします。 2. インポートするSketchUpファイルを選択し、別途ARCHICADを起動にチェックを入れて開くをクリックします。 3. SketchUpファイルはGDLオブジェクトに変換され、埋め込みライブラリに置かれます。オブジェクトには正しく表示するために必要なテクスチャが含まれている場合があrます。 エクスポート &...

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テクスチャやインポートされたオブジェクトは埋め込みライブラリに追加されることが多いです。このコンテンツを今後も使用できるようにするためには、社内のライブラリとしてエクスポートすることをおすすめします。下記の手順です。 注意: テクスチャ(SketchUpファイルなど)とともにインポートされたオブジェクトには、それらのテクスチャも一緒にエクスポートする必要があります。 含まれていない場合、正しく表示されない場合があります。 1. ファイル > ライブラリマネージャーを開きます。 2. 埋め込みライブラリタブをクリックします。 3. エクスポートす...

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3D DXF/DWGコンテンツを使用してカスタムライブラリを作成する際の優れたツールとなります。下記の手順に従って、3D DXF/DWGコンテンツをGDLオブジェクトに変換します。 1. ファイル > ライブラリとオブジェクト > DXF/DWGからブロックをインポートに移動します。 2. DWGファイルを選択し開くをクリックします。 3. 埋め込みライブラリ内にオブジェクトが新しく作成されます。 4. オブジェクトを配置し外観を確認します。 エクスポートおよびコンテンツのアーカイブ 一度DXF/DWGコンテンツをインポートしGDLオブジェクト...

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IFCコンテンツを使用するとカスタムライブラリを作成する際の優れたツールとります。下記の手順でIFCコンテンツからGDLオブジェクトに変換します。 コンテンツを開く 1. ファイル > 開く > 開くを選択します。 2. 選択からIFCファイルを選択し、次の別途ARCHICADを起動のボックスにチェックをいれて、開きます。 3. ライブラリ部品場所のダイアログボックスでライブラリ部品を保存する場所を選択し、OKをクリックします。 4. IFCファイルから変換されたGDLオブジェクトは埋め込みライブラリ(もしくは前の手順で選択した場所)に作成され...

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